予感

2月末はカンディンスキー先生のピアノリサイタルを聴きにいってきました。行ってよかったと心から思う演奏を聴けて、CDにもサインをいただき幸せな時間を過ごしました。しかし、今回の中華肺炎のことで仕方なく取りやめ中止になってしまったイベントが数多く、残念でなりません。 私、丁度1年前は、代表を努めているステーションイベントのため数カ月準備を重ねていた頃でした。今年も同じように開催していたら、中止になっていたと考えるとぞーっとしました。主催者側の状況というのは普通にやっても😨内情を知らない方が多くいろいろおっしゃるが。3回セミナー開催して1回め2回めのときは、事前に払いましたとか受付で嘘を言って強行突破無料入場し平然としてた子連れの親御さんが複数。とても勉強になるね。勝ちたいだけしかない自己中の極みコンペママパパ、人間的レベルがあまりにも▲▲▲あなた達親としてはどうなのよ。無銭飲食同様のこと平気で子供の前でやるわけね。考えさせられた。。人間観察。。 課題曲のセミナーは、内容は完全な演奏でなくレクチャーだったのにじゃすらっくの請求もこちらに来ていて、それもなんだかだなあと。P○○○より今年度もすすめられたのですが、せみなー開催は見送りますと、お断りすると、困ります!と担当者さんにいわれてしまいました。1年も後の中華肺炎の予感がしていたわけではありませんが断るという判断は誤ってなかったようです。音楽貢献に関して学びの場を提供することは今後も継続して行きたいけれど。

投稿者: riko_pf

ピアノを巡る日々の出来事を綴ります。

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