導入教本①シンプルの重要さ

バーナムピアノテクニック導入編

この本、数十年前から導入教材の一冊として使っています。棒人間がいろんな動きをしています。のっぺらぼうのお顔に、こどもたちがお絵かきしてイメージをふくらませたり。この楽譜で弾いて音にしてみたことが、後々のピアノテクニックの基本応用編につながっていく、短くて、非常にシンプル。

これね、シンプルということがいかに重要か、隠された裏の重要さを理解いただきたいですね。保護者様がこれを理解できるかできないか。

この教本は、テクニックを身に付ける第一歩になる「要」のところなので、実際のレッスンできちんとやるのが大事。

シンプルなことをまずきちんと、子供自身がなんども試して身に付けて行くということです。

この続編はピンク色♥

投稿者: riko_pf

ピアノレッスン風景や生徒さんや講師の活動をご紹介。ピアノの新規生徒さんを募集しています♪

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。