旅程・京都へ

13日夜~14日娘とプチ旅行へ。勉強のための旅行はあっても息抜きの旅行は20年したことなかった。ここしか時間ない。。金閣寺が5分前に最後の入場に走って間に合い。歩くのは苦にならないのですが伏見稲荷、東福寺、三条大橋~本能寺、八坂神社、金閣寺、京都タワー等 丸一日歩きづめは流石に疲れました。午前の出来事が午後になると一週間前の出来事だったみたいな感覚に。流石に一泊では全然足りません。金閣寺では、上空に龍のような形の雲に眼のような2つの穴が開いていて夕刻の太陽の光が地上い向かってビームのように光っていたのですよ。京都の空には龍が住んでいるのかしら。

夕方の金閣寺。バス停についたのは16時半前。警備員さんが、走れーー!って

公開リハ マーラー交響曲第6番悲劇的

新日フィルの明日の演奏会の公開リハを聴きに。マーラー交響曲第6番悲劇的。80分間の指揮者とオケメンバーの練習の様子を見て聴いていると基本的にはピアノも同じだなあと。練習やリハの時にどういうことを気をつけているかは、ひとりで弾いていても複数でのピアノアンサンブルでも変わりはない。オーケストラやミュージカルや舞台全般いろいろ聴きに行くのは楽しいですね。

連日の

ぴてぃな50周年を祝うため全国のピアノ関係者の方々の集う祝賀会に招かれ、その後の記念コンサートも聴いてきました。池袋芸劇の2階席から楽しみました。翌日は課題曲セミナー&会議に某所へ。翌日も。・・・

北本へ。東京音楽大学提携シリーズきたもとガラ・コンサート2017を聴きに。こちらは娘が演奏者の一人ということで急遽。 シャネルのコンサート他連日。 2月3月新しい生徒ちゃんが何人かピアノに来始めています。嬉しいですね。 形のないものだからこそ音楽はやりがいがあると思います。2月は娘の恩師石岡先生の博士課程ピアノリサイタルの完璧演奏に続き、市内のホールで行われた若手奏者3名ショパンハカセがレクチャー的お楽しみコンサートを聴きに行きました他。

埼玉県は東京都と隣接してるだけあって文化に力を入れてるわね 茨城県ってそういう点においてはものすごく遅れてるつくづく思うのよね。

春一番ピアノ発表会2017

今日は1日の中に3日分のことが押し込まれた日で、あちこち・・へ。今日の門下生ピアノ発表会、参加された生徒ちゃんたち、ご家族の皆様、お疲れ様でした 感想はまたお会いしたときに♪♪ 。

みなさん、お疲れ様

高低自在

今回の発表会準備で、アシストペダルハイツールと足台のセット、イージーペダルの足台、高低無段階昇降の足台、を購入。新しいものは使いやすく改良もされてるのと、身長同じくらいでも微妙に違うようで成長期のおこさんたちには備品の足台は何種類か必要。それにしても3種類いっぺんに購入は懐痛〜〜〜〜い。(泣) コンペの会場では、受ける級にもよりますが未就学児や小学校低学年の方の多い級ですと受付には足台を持った保護者の方たちで賑わいます。 何年か前、紺ペ受けた生徒ちゃんのお母様たちが幼い弟妹を抱えてらしたので、椅子の高さと足台設置のためママの代わりに楽屋入しました。 足台をどこで調達したとか、時間が重ならないお友達同士で貸し合ってるとか、いろいろ聞こえてきましたが、さすがにコンペ出るのに先生の足台借りたとか○えた人は一人もいなかったですねぇ。 本選や全国大会ともなると、演奏前や終了後に客席やロビーで重くて大きな足台を持っていても、決して邪魔にならないように周りに配慮。設置の際にステージで足音がしないように履物も気をつけてるしスムーズな動きができるお子さんと保護者の方ばかりで感心します。

節分

気がつけば2月、節分ですね。

鬼は外、福は内、ぱらっぱらぱらっぱらっ 豆の音 鬼はこっそり逃げていく

生徒ちゃんが、まめまきのうたを

豆は、こっそり逃げていく〜 って歌っていたので、笑ってしまった。

かわいい (*^^*)

子供って、感覚するどいね

笑)

ちいさい秋 ヤマハのリトルピアニスト事務局

「ヤマハのリトルピアニスト事務局」が主催・各音大が協力という形で、ヤマハ音楽教室で学んでいる特約店代表の小学生と親御さんを対象に«音楽大学の体験会・見学会»を行っているのは耳にしておりました。

11/23は東京音楽大学にて行われた«音楽大学の体験会・見学会» 大学生のピアノレッスンを公開形式で聴講・ピアノソロ鑑賞・管楽器のアンサンブル鑑賞、音大の教授講師陣のレッスン体験&大ホールでの一曲演奏体験、室内楽鑑賞&交流会、という内容。 

室内楽《声楽とピアノ・ピアノ三重奏、交流会・音大生への質問コーナー》に、私の娘彩子が、歌姫Aちゃんと一緒にこの体験会で演奏してきたようです。会の趣旨を2日前に確認、かなり気を張っての演奏&質問コーナー出番3回。それぞれ質問コーナーが設けられていて、質問者も答える内容も違い緊張したそうです。 プログラムを見せてもらって、ピアノ三重奏の演奏は、平尾貴四男作曲。声楽とピアノはモーツァルトと中田喜直。日本人の名曲が並んでいるのがいいなと思いました。